飾らない美しさ、日々の名品ティーマ
一見シンプルで、どこにでもありそうな器。
けれど使うほどにその魅力に気づかされるのがイッタラ、ティーマシリーズです。
無駄のない形状、暮らしになじむデザイン、そしてどんな料理も引き立ててくれる懐の深さ。
時代が変わっても、日々の食卓に自然と寄り添い、長く愛され続けています。
定番色や期間限定色など豊富なカラー展開も魅力で、色の組み合わせをお楽しみいただけます。
スタッフそれぞれが愛用するティーマと、その魅力をご紹介します。
《ティーママグ 0.3L アンバー》《ティーマプレート 17cm ホワイト》

アンバーのマグカップは、この秋の限定カラー。
定番のホワイトのプレートと一緒に使うと色の組み合わせがかわい
プレートはちょうどいいサイズ感で、パンをのせたり、
電子レンジOKなので、さっと食卓に出せて、
《TEEMA プレート リネン 21cm≫≪ヘレ マグカップ 0.3L》

毎朝の朝食に使っている、私にとって定番のアイテムです。
ワンプレートにちょうどいい、TEEMA 21cm。
朝食はトーストやサラダ、
使いやすいサイズをいろいろ試してみましたが、一番使いやすいと感じたのが21cm。
大きすぎず、小さすぎず、
割れにくく、
シンプルなデザインなので、パンやパスタ、
そして、毎朝のカフェ・オ・レに使っているのが、
「ヘレ」は、オイバ・
口当たりもほどよい厚みで飲みやすく馴染みます。
何より気に入っているのが、ヘレのリズミカルでPOPな柄。
シンプルなTEEMAのプレートと合わせると、
《ヘレ/Helleマグ0.3L》

オイバ・トイッカの名作「ヘレ」シリーズ
たくさんの色が弾けるデザインは、
毎日、ARABIAマグと並んで出番の多いマグの一つです。
多色使いなので、さまざまな色の食器とも相性抜群です。
モダンながらもどこか親しみやすさのある模様でテーブルの上のア
(※ヘレシリーズは現在廃盤です)
《ティーマプレート 17cm ヴィンテージブラウン》

透明感のある釉薬が使われていることで、フチが薄らと白くなっているのが特徴で、
名前の通り古くからある歴史的な建物のレンガの様なカラーリング
写真は休みの前の日の仕事終わりにお酒を飲む、
ブラウンのカラーは和洋問わずいろんな料理に使うことができます
《ティーマ ボウル21cm ターコイズ(廃盤)≫

フルーツをストックしておくのに、
わが家では、
今回は、これからクラフトコーラ作りに使うレモンをたっぷりと。
ターコイズブルーの器にレモンがよく映えて、
このターコイズは、現在は生産終了となっている廃盤カラー。
ティーマは、丈夫で扱いやすいのはもちろん、
《ティーママグ0.3L ダークグリーン(廃盤)》

ティーママグ0.3Lは、
ほぼ毎日使っています。
木の家具が多いわが家に、
ダークグリーンは2005年ごろまで発売されていた、廃盤色。
現行の「ハンター」
スタッフの愛用する「マイティーマ」、いかがでしたでしょうか。
ぜひみなさまのマイティーマもぜひ教えてください。
今秋発売の「ティーマコーヒーコレクション」が現在販売中です。
定番アイテムに加え、ジャーやセラミックドリッパーなどのコーヒーアイテムが合わせて登場しました。
期間限定色の「アンバー」「エスプレッソ」はコーヒーにちなんだ秋らしいカラーリングが魅力的です。
